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Ver.1.3.2 (2023/08/05)

サーバ側:
前バージョンでは商品の検索形式は以下の通りです。
ユーザーがキーワードを設定した場合、例えばmacbook+pro+m1というキーワードを設定した場合、我々のシステムは商品のタイトルがmacbook、pro、m1の三つのキーワードを同時に含んでいるかどうかのみをチェックします(商品内容ページはチェックされませんのでご注意ください)。そのため、ヒットする商品の数はそれほど多くありません。この問題は、最新バージョンの1.3.2では解決されております。ただし、商品内容ページはチェックのような検索方法はシステムリソースを大量に消費するため、有料版のユーザー向けに改良を行いました。
アプリ側:
- プロ版ユーザーが特定の状況下で誤ってフリーバージョンのユーザーと認識されるバグを修正しました。
- 現在のバックエンドシステム全体の送信ステータスを表示する機能を追加しました。
- アプリの一部の表示に関するいくつかの小さな問題を修正しました。

Ver.1.3.1 (2023/08/01)

サーバ側:
- 有料版のメルカリの通知ラグを縮小しました、リアルタイムのラグは以下のURLで確認できます。
https://xming.me/status/
アプリ側:
- 小さな画面バグを修正しました
- 通知機能を強化しました

Ver.1.3.0 (2023/07/27)

サーバ側:
- 無料版の送信間隔を60間→10分間に変更
- 条件設定時のチェック条件が変更されました。以前は、キーワードの検索結果が250件を超えると、条件が広すぎると判断され、ユーザーにキーワードを変更するよう求めました(例えばAND条件を追加)。現在は、キーワードの検索結果が24時間以内に100件を超えないように変更されました。
アプリ側:
- いくつかの小さな画面バグを修正しました
- 「通知送信テスト」ボタンを設定ページでクリックして、正常に通知を受信できるかどうかの機能を追加しました。これが成功すれば、通知機能の設定が成功したことが確認できます
- 監視対象の商品を見落とす可能性のある問題を修正しました

Ver.1.2.9 (2023/07/21)

アプリ側:
- 条件の検索機能を強化:
 AND(+)とOR(スペース)と括弧で検索できる
 例: ドラクエ+スライム でドラクエとスライムの両方が含まれる商品を検索
 例: ドラクエ スライム でドラクエかスライムのどちらかが含まれる商品を検索
 例:ドラクエ+(スライム キラーマシン) でドラクエとスライムかドラクエとキラーマシンのどちらかが含まれる商品を検索
- ダークモードを取り除く

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